よくあるご質問
収集運搬
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事務所の営業時間は何時ですか?
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事務所は、月曜日から土曜日までの9:00-17:00まで営業しています。昼休みはありません。
祝日も営業しています。日曜日は、収集業務は行っていますが、事務所の受付業務はお休みです。 -
すぐに廃棄物を収集してほしいのですが、対応できますか?
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廃棄物の収集には、「契約書の締結」が必要です。
新規契約の場合、収集場所の現地確認や見積もりの提示・合意などの手続きがあります。そのため、紙での契約書による締結には、最短で3日ほど必要となります。
お急ぎの場合は「電子契約」をご利用ください。電子契約の場合は、最速で当日もしくは翌日に契約締結が可能です。なお、最初の収集には、契約締結から3日ほどかかります。そのため、最初の収集には、3日から1週間ほどのお時間をいただくことになります。
お急ぎの場合はご相談ください。柔軟に対応させていただきます。●電子契約については、こちらもあわせてお読みください。
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少量の廃棄物ですが契約書は必要ですか?
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はい。どんなに少量でも契約書は必要です。産業廃棄物の場合はマニフェストも必要です。
こちらのお問い合わせフォームより詳しい情報をご入力ください。●マニフェストについては、こちらもあわせてお読みください。
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少量の廃棄物でも定期収集は可能でしょうか?
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収集場所が、弊社の定期収集ルート上にある場合は、少量でも収集します。ルートから外れる場合は、申し訳ありませんが、お断りをする場合もあります。
まずは、こちらのお問い合わせフォームより詳しい情報をご入力のうえ、ご相談ください。 -
家庭ゴミは収集可能でしょうか?
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いいえ。法律で、民間事業者による家庭ゴミ収集は禁じられています。お住まいの自治体(市区町村)にお問い合わせください。
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弁当ガラなどと産業廃棄物の廃プラスチック類の区別がよくわかりません。教えてください。
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「弁当ガラなど」は食品を梱包していたビニール類で、一般廃棄物の不燃ゴミになります。
廃プラスチック類は食品と無関係のビニール類で、産業廃棄物になります。●ゴミの分類についての詳細は、こちらもあわせてお読みください。
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これまで収集でシールを貼って、自治体に出していましたが、分別方法は同じでよいですか?
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いいえ。弊社が収集する場合は、シールを貼る必要がありません。
分別については、一般廃棄物と産業廃棄物で、一般廃棄物は可燃ゴミと不燃ゴミ(弁当ガラ)に分かれます。産業廃棄物も種類別に分別する必要があります。
ご不明なことがあれば、こちらのお問い合わせフォームよりご相談ください。●ゴミの分類についての詳細は、こちらもあわせてお読みください。
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ビニール手袋やゴム手袋はどのように捨てればよいですか?
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手袋は、他のゴミ(一般廃棄物の不燃ゴミ、産業廃棄物廃プラスチック類)とは混ぜず、手袋だけで分別してください。
ただし、医療機関が廃棄する手袋は、「感染性」が疑われるので医療系ゴミとして、他のゴミと分けて捨ててください。 -
ゴミ置き場がないのですが、収集可能ですか?
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はい、可能です。
収集時間や場所の確認が必要です、こちらのお問い合わせフォームより詳細をお伝えください。 -
ゴミ袋の支給はありますか?
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いいえ、ありません。弊社は、ゴミ袋単位ではなく、重量単位でのご請求となります。収集車に計量器が付いているので、収集時に自動で計測、記録します。
ゴミ袋は、お客様ご自身で準備をお願いします。透明や半透明で中身が確認できるものであれば、指定はありません。 -
複数店舗での廃棄物収集の見直しを行いたいのですが、収集可能でしょうか?
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東京23区内でしたら、複数店舗の収集が可能です。また、テナント形式など、同じ場所に複数店舗がある場合も対応可能です。
複数店舗の一括契約は、店舗単位の個別契約に比べ、契約の手間が省け、割引などのスケールメリットも出ます。
ぜひ、複数店舗での見直しをご検討ください。 -
見積もりのみをお願いすることは可能ですか?
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はい、可能です。廃棄予定の種類や量をこちらのお問い合わせフォームよりお知らせください。後日お見積もりをメールにて送付いたします。
お見積もりは3日に以内に送付します。4日を過ぎても弊社からの連絡がない場合は、お手数ですが再度お問い合わせください。お急ぎの場合は、その旨、ご記載ください。 -
毎日収集と週3回回収とで料金は変わりますか?
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いいえ。基本的に「重量」単位でのご請求となりますので、収集の回数による違いはありません(一部例外は除く)。
ゴミの廃棄量とゴミ庫の容量によって最適な収集回数をご提案しますので、まずはこちらのお問い合わせフォームよりご相談ください。 -
複数回収集を考えています。1日何回収集してもらえるのでしょうか?
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廃棄物の数量や、御社のゴミ庫の容量などの条件により決定いたします。
例えば、1日の廃棄量が300キロ以上の店舗様で、複数回収集している事例があります。
ただし、複数収集の場合、別途料金が発生することがあります。詳しくは、こちらからご相談ください。 -
事業ごみの回収料金は、どのように決まりますか?
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廃棄物の種類・量・回収頻度・回収場所・作業条件などを確認してお見積もりします。定期回収は重量を基本に料金を算定しますが、品目や回収条件によって異なる場合があります。
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ゴミの量や重さが分からなくても見積もりできますか?
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はい。袋の容量と1週間に出る袋数、品目、写真などから概算できます。正確なお見積もりのため、必要に応じて現地確認をお願いする場合があります。
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写真だけで回収料金を見積もれますか?
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廃棄物全体、品目、保管状態、大きさが分かる写真があれば、概算見積もりの参考にできます。内容が判断できない場合は、追加の写真や現地確認をお願いすることがあります。
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見積もりは無料ですか?
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はい、通常のお見積もりは無料です。廃棄物の種類、量、回収先住所、希望頻度・曜日などをお問い合わせフォームからお知らせください。
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少量の事業ごみでも回収を依頼できますか?
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既存の定期回収ルート上であれば、少量でも対応できる場合があります。住所、品目、袋数、希望頻度を確認したうえで判断します。
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回収回数を増やすと料金も高くなりますか?
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定期回収は重量を基本に算定するため、回収回数だけで料金が決まるものではありません。ただし、特別な時間指定や複数回収など、条件によって別途費用が発生する場合があります。
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段ボールが一時的に大量に出る場合、追加料金はかかりますか?
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通常の契約量を大きく超える場合や臨時回収が必要な場合は、追加料金が発生することがあります。予定量と希望日を事前にお知らせください。
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契約時に初期費用はかかりますか?
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契約内容によって確認が必要です。回収品目、回収頻度、排出場所などを確認し、お見積書で費用を明示します。
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契約時に初期費用はかかりますか?
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契約内容によって確認が必要です。回収品目、回収頻度、排出場所などを確認し、お見積書で費用を明示します。
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現在の回収業者より安くなるか確認できますか?
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はい。現在の品目、回収量、回収頻度、料金が分かれば比較できます。価格だけでなく、分別方法や回収条件も含めてご提案します。
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複数店舗をまとめると料金を見直せますか?
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東京23区内の複数店舗について、一括でご相談いただけます。店舗数や回収ルートによっては、契約事務の軽減や料金面のメリットが出る場合があります。
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問い合わせから回収開始まで、どのくらいかかりますか?
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新規契約では、回収条件の確認、見積もり、契約締結、配車調整が必要です。目安は3日から1週間程度ですが、内容やルートによって異なります。
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開業前でも事業ごみ回収の相談はできますか?
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はい。開業日、住所、業態、想定する品目・量、希望頻度が分かればご相談いただけます。内装工事後は段ボールなどが多く出るため、早めのご相談をおすすめします。
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開業日までに回収を開始してもらえますか?
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契約手続きと回収ルートの調整が間に合えば可能です。希望開始日の1週間以上前を目安にご相談ください。お急ぎの場合も、まずは条件をお知らせください。
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事業ごみの定期回収には契約書が必要ですか?
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はい。廃棄物の種類や回収条件を確認し、必要な契約を締結してから回収を開始します。産業廃棄物を委託する場合は、法令に基づく書面契約が必要です。
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電子契約に対応していますか?
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はい、電子契約に対応しています。紙の契約書より短期間で締結できる場合があるため、お急ぎの際はご相談ください。
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契約前に現地確認は必要ですか?
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ゴミ置き場、搬出経路、車両の停車場所などの確認が必要な場合は、現地確認を行います。写真や図面で確認できる場合もあります。
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見積もりに必要な情報は何ですか?
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回収先住所、業種、廃棄物の種類、袋の大きさと数、希望頻度・曜日・時間、ゴミ置き場の状況をお知らせください。写真があると確認がスムーズです。
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店舗の工事中に出る廃材と、開業後の事業ごみをまとめて依頼できますか?
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工事廃材と開業後の事業ごみでは、廃棄物の区分や契約が異なる場合があります。それぞれの品目と発生状況を分けてお知らせください。
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個人事業主でも事業ごみの回収を依頼できますか?
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はい。法人・個人事業主を問わず、事業活動から出る廃棄物についてご相談いただけます。住所、業種、品目、量、希望頻度をお知らせください。
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飲食店のごみは、週に何回回収するのがよいですか?
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生ごみの量、保管スペース、臭いや害虫のリスク、休業日によって異なります。排出量を確認し、週数回から毎日まで適切な頻度をご提案します。
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オフィスの事業ごみは、週1回でも回収できますか?
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回収先が既存ルート上にあり、品目や量などの条件が合えば、週1回でも対応できる場合があります。まずは住所と1週間の排出量をお知らせください。
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毎日回収してもらえますか?
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ルート、地域、品目、排出量などの条件が合えば毎日回収も可能です。必要な頻度とゴミ置き場の容量を確認してご提案します。
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回収する曜日を指定できますか?
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ご希望は伺いますが、既存の回収ルートとの調整が必要です。地域や品目によっては、ご希望に沿えない場合があります。
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回収時間を指定できますか?
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ご希望の時間帯は伺いますが、道路状況や回収ルートの都合により、時刻を固定できない場合があります。時間帯の条件がある場合は事前にお知らせください。
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早朝や深夜に回収できますか?
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既存の回収ルートと周辺環境、搬出方法などの条件が合えば対応できる場合があります。住所と希望時間帯を確認して判断します。
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日曜日も回収できますか?
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日曜日も収集業務は行っていますが、地域・品目・既存ルートによって対応可否が異なります。事務所の受付業務は日曜日がお休みです。
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祝日も通常どおり回収されますか?
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契約内容や回収ルートによって異なります。祝日の回収予定は、契約時または事前のお知らせでご確認ください。
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回収曜日を契約後に変更できますか?
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ルート調整が可能であれば変更できます。変更希望日、曜日、理由を早めにお知らせください。地域や品目によっては変更できない場合があります。
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一時的に回収回数を増やすことはできますか?
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繁忙期やイベントなどで排出量が増える場合は、事前にご相談ください。車両とルートを確認し、臨時回収または頻度変更をご案内します。
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東京23区内であれば、どこでも定期回収できますか?
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東京23区内でも、既存ルート、希望曜日・時間、品目、排出量によって対応可否が異なります。まずは住所と回収条件をお知らせください。
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対応エリアかどうかは、どのように確認できますか?
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回収先の住所、廃棄物の種類、希望頻度・時間をお問い合わせフォームからお知らせください。既存ルートとの位置関係を確認して回答します。
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店舗が既存ルートから外れている場合でも回収できますか?
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回収条件によっては対応できますが、ルートから大きく外れる場合はお断りすることがあります。曜日や時間帯を調整すると対応できる場合もあります。
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住所が同じ区内でも、回収できないことはありますか?
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はい。同じ区内でも、走行ルート、時間帯、車両の停車場所、品目などによって対応できない場合があります。詳細条件を確認して判断します。
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複数の区にある店舗をまとめて回収できますか?
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各店舗の住所と回収条件を確認し、当社の対応ルートに合う店舗はまとめてご提案できます。対応できない店舗が含まれる場合は個別にご案内します。
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ビルや商業施設内の店舗でも回収できますか?
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管理規約、搬出経路、ゴミ置き場、入館方法、回収可能時間を確認したうえで判断します。施設指定業者がある場合は、管理会社にもご確認ください。
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車両を店舗前に停められなくても回収できますか?
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安全に停車・搬出できる場所や方法を確認して判断します。長距離の持ち出しや交通上危険な場所では、対応できない場合があります。
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対応できない場合、別の回収先を紹介してもらえますか?
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当社で対応できない案件は、条件に応じて東京廃棄物コネクト(TWC)などをご案内できる場合があります。
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事業ごみは分別しないまま回収してもらえますか?
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原則として分別が必要です。可燃ごみ、不燃ごみ、びん、缶、ペットボトル、段ボール、産業廃棄物など、契約時に決めた区分でお出しください。
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可燃ごみと不燃ごみを同じ袋に入れてもよいですか?
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いいえ、可燃ごみと不燃ごみは分けてください。分別方法が分からないものは、捨てる前に品名や写真をお送りいただければ確認します。
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びん・缶・ペットボトルは同じ袋に入れてもよいですか?
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原則として、びん・缶・ペットボトルは種類ごとに分けてください。飲み残しを捨て、契約時に決めた方法でお出しください。
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ゴミ袋に指定はありますか?
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当社からのゴミ袋支給はありません。中身を確認できる透明または半透明の袋を、お客様でご用意ください。品目ごとの出し方は契約時にご案内します。
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黒いゴミ袋でも回収できますか?
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中身を確認できないため、透明または半透明の袋をご使用ください。適正な分別と安全確認のため、ご協力をお願いします。
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生ごみは可燃ごみとして出せますか?
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飲食店や事務所などから出る生ごみは、通常は事業系一般廃棄物として扱います。水分をよく切り、契約時に指定した方法でお出しください。
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弁当容器や食品トレーは何ごみですか?
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素材や汚れ、どのような事業活動から出たかによって区分が変わる場合があります。容器の種類と使用状況を確認してご案内します。
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シュレッダーした紙は可燃ごみとして出せますか?
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事務所から出るシュレッダー紙は、通常は事業系一般廃棄物として扱います。ただし、リサイクルや機密処理を希望する場合は別の方法をご案内します。
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段ボールは、たたんで出す必要がありますか?
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はい。段ボールは中身や異物を取り除き、平らにたたんでまとめてください。濡れや強い汚れがある場合は、事前にご相談ください。
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ペットボトルのキャップとラベルは外す必要がありますか?
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回収・リサイクル方法によって条件が異なります。中身は空にし、キャップ・ラベルの扱いは契約時の分別ルールに従ってください。
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中身が残ったペットボトルも回収できますか?
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飲み残しや内容物が入ったままでは、原則として回収・リサイクルできません。中身を空にしてからお出しください。大量にある場合は事前にご相談ください。
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汚れた発泡スチロールも回収できますか?
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汚れ、臭い、水分、異物の付着状況によって判断します。魚箱や食品容器は、中身を取り除き、可能な範囲で汚れと水分を落としてからご相談ください。
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分別を間違えた場合はどうなりますか?
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契約と異なる廃棄物や危険物が混ざっている場合は、回収できないことがあります。回収担当または事務所から分別方法をご案内しますので、次回までに改善をお願いします。
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ゴミ置き場がなくても定期回収を依頼できますか?
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はい、条件によっては可能です。店内保管、回収時の受け渡し、建物前への排出など、安全で近隣に迷惑のかからない方法を確認します。
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店舗内まで取りに来てもらえますか?
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入館方法、回収時間、搬出経路、安全性などを確認し、対応可否を判断します。鍵の管理や無人時の入室が必要な場合は、事前の取り決めが必要です。
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建物の1階までゴミを運ぶ必要がありますか?
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基本の排出場所は契約時に決めます。上階や店内からの搬出が必要な場合は、エレベーター、階段、距離などを確認して判断します。
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店舗前にゴミを出しておけば回収してもらえますか?
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契約時に決めた場所であれば回収します。ただし、道路や歩道への無断排出、通行を妨げる置き方、近隣に迷惑となる排出はできません。
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鍵付きのゴミ庫から回収できますか?
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鍵の受け渡しや暗証番号の管理方法を事前に決め、安全に運用できる場合に対応を検討します。管理会社の許可もご確認ください。
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ゴミ箱や回収容器を用意してもらえますか?
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回収品目や量に応じた容器をご案内できる場合があります。貸与・販売・お客様準備のどれになるかは、契約条件を確認して回答します。
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ゴミが雨に濡れていても回収できますか?
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品目や濡れ方によっては回収できない場合があります。特に段ボール、古紙、発泡スチロール、廃プラスチックは品質や処理に影響するため、雨に濡れない場所で保管してください。
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回収日までゴミを衛生的に保管する方法はありますか?
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ふた付き容器を使用し、生ごみの水分を切り、品目ごとに袋を分けてください。臭いや害虫が発生する場合は、回収頻度の見直しもご相談ください。
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事業所から出る粗大ごみを回収できますか?
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机、椅子、棚などの事業用粗大ごみは、品目・材質・数量・搬出条件を確認して対応可否を判断します。家庭用の粗大ごみとは処理方法が異なります。
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オフィス家具やロッカーを処分できますか?
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品目、材質、大きさ、数量、設置階、搬出経路を確認してお見積もりします。解体作業が必要な場合は事前にお知らせください。
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大量のペットボトルを定期回収できますか?
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はい。排出量、回収頻度、保管方法、分別状態を確認して判断します。中身を空にし、異物が混ざらないようにしてください。
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大量の発泡スチロールを回収できますか?
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はい。種類、量、汚れ、水分、保管状態、回収場所を確認して判断します。魚箱などは中身を取り除き、できるだけ清潔な状態で保管してください。
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段ボールだけの定期回収も依頼できますか?
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住所、量、回収頻度、品質などの条件が合えば対応できる場合があります。濡れや異物混入がない状態でまとめてください。
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びんや缶だけでも回収できますか?
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住所、量、回収頻度などの条件が合えば対応できる場合があります。びんと缶を分け、中身を空にしてお出しください。
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廃プラスチックだけを回収できますか?
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廃プラスチックの種類、発生工程、汚れ、塩素成分、異物の有無、量を確認して判断します。写真やサンプルの確認をお願いする場合があります。
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廃油を回収できますか?
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申し訳ありませんが、当社は廃油の収集運搬に必要な許可を保有していないため、当社で回収することはできません。ただし、廃油の種類や量、保管状況を確認したうえで、対応可能な協力会社をご紹介できる場合があります。
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電池や蛍光灯を回収できますか?
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種類や数量、破損の有無によって処理方法が異なります。他のごみに混ぜず、品目と写真を添えて事前にご相談ください。
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パソコンや家電を回収できますか?
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機器の種類、家庭用・業務用の区分、リサイクル制度の対象かどうかによって処理方法が異なります。型番、台数、使用場所をお知らせください。
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機密書類を安全に処分できますか?
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機密性、量、希望する処理方法や証明書の有無を確認し、対応方法をご案内します。通常の可燃ごみとは分けてご相談ください。
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医療機関から出る一般的な事業ごみも回収できますか?
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感染性廃棄物とそれ以外の事業ごみを明確に分けて管理できる場合に、一般的な事業ごみの回収を検討します。注射針、血液が付着したものなどは混ぜないでください。
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飲食店の事業ごみを定期回収できますか?
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はい。住所、可燃・不燃・資源物の種類、1週間の排出量、希望頻度・時間を確認し、既存ルートに合う場合にご提案します。
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事務所やオフィスのごみを定期回収できますか?
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はい。紙ごみ、弁当ごみ、びん・缶・ペットボトル、段ボールなど、品目と量を確認してご提案します。少量の場合は既存ルートとの適合が重要です。
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民泊から出るごみを回収できますか?
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申し訳ありませんが、当社では民泊から出るごみの回収は行っておりません。民泊から出るごみは事業系ごみとして適正に処理する必要があります。回収業者をお探しの場合は、東京廃棄物コネクト(TWC)をご案内します。
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薬局やクリニックのごみを回収できますか?
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感染性廃棄物や医薬品などを除く一般的な事業ごみについて、分別状態と品目を確認して判断します。医療系廃棄物は専門の処理方法が必要です。
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美容室やサロンのごみを回収できますか?
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髪の毛、紙類、容器類などの通常ごみは、住所と量を確認して判断します。薬剤、スプレー缶、刃物などは別扱いになるため、品目を詳しくお知らせください。
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イベントや展示会で出るごみを回収できますか?
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開催場所、日時、品目、予想量、搬出可能時間を確認し、スポット回収として対応可否を判断します。会場の搬出ルールも事前にご確認ください。
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現在の回収業者から利根川産業へ変更できますか?
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はい。現在の契約終了日と、新しい回収開始日が途切れないように調整します。品目、量、回収頻度、現在の分別方法をお知らせください。
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店舗の休業中は回収を止められますか?
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事前にご連絡いただければ、契約内容に応じて回収休止を調整します。連絡期限や請求方法がありますので、休業日が決まり次第お知らせください。
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ゴミが急に増えた場合、追加回収を依頼できますか?
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車両とルートに空きがあれば対応できる場合があります。品目、量、希望日、写真を添えて、できるだけ早めにご連絡ください。
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予定日にゴミが回収されていない場合は、どうすればよいですか?
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排出場所、排出時刻、分別状態をご確認のうえ、事務所へご連絡ください。運行状況を確認し、回収できなかった理由と対応をご案内します。
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回収できないごみが混ざっていた場合はどうなりますか?
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安全上または処理上の問題がある場合、その袋や品目を残置することがあります。その際はこちらからお客様へ分別依頼をする場合がございます。
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事業系一般廃棄物と産業廃棄物は、何が違いますか?
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どちらも事業活動から出る廃棄物ですが、産業廃棄物は法令で定められた種類と発生業種に該当するものです。それ以外は事業系一般廃棄物となるのが基本です。実際の区分は品目と発生工程を確認して判断します。
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事業ごみを家庭ごみの集積所に出してもよいですか?
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事業ごみは事業者の責任で適正に処理する必要があります。自治体の基準を満たし、届出や有料処理券などのルールに従う場合を除き、家庭ごみとして出すことはできません。
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産業廃棄物の回収にはマニフェストが必要ですか?
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排出事業者が産業廃棄物の処理を委託する場合、原則としてマニフェストの交付または電子マニフェストへの登録が必要です。契約時に運用方法をご案内します。
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電子マニフェストに対応していますか?
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はい、電子マニフェストに対応しています。電子マニフェストは、排出事業者、収集運搬業者、処分業者が処理状況を電子的に確認する仕組みです。
処分・リサイクル
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営業時間は何時ですか?
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営業時間は、月曜日から土曜日までの8時~17時で、昼休みはありません。
ただし、担当スタッフが少ないため、お待たせすることがあるかもしれません。事前にお電話いただけますと、準備してお待ちできます。
日曜日は、段ボールの受け入れのみ行っています(8時~16時)。 -
お昼休みはありますか?
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ありませんが、少数精鋭のスタッフで運営をしているため、お待たせすることがあるかもしれません。
ゴミを持ち込む際は、事前にお電話いただけるとスムーズに受け入れが可能です。 -
日曜、祝日は営業していますか?
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日曜日に受け入れているのは、段ボールのみです(営業時間は8時~16時)。
産廃系の処分などは受け入れを停止しています。祝日は平日と同様の通常営業をしています。 -
すぐに廃棄物を持ち込みたいのですが、対応できますか?
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受け入れ可能なものと難しいものがあります。まずはサンプルのお持ち込みをお願いします。
お持ち込みは、事前にご予約ください。ご予約や廃棄物についての詳細は、こちらのお問い合わせフォームにご入力ください。
処分には、契約書やマニフェスト伝票が必要です(弊社にて準備いたします)。有価物に関しては、契約書・マニフェストは不要です。 -
廃棄証明書が必要です。発行は可能ですか?
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はい、可能です。産業廃棄物マニフェスト(管理伝票)は当然のことながら、弊社独自の証明書の発行も可能です。
詳しいご要望をお知らせください。 -
段ボールは買い取ってもらえますか?
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相場にあわせた買い取りを行っています(相場はお問い合わせください)。
なお、段ボール古紙以外の異物が混入している場合は、買い取ることができません。お気をつけください。 -
ペットボトルは受け入れ可能でしょうか?
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はい、有価物としてお取引可能です。
ただし、ビニール袋に入っている荷姿の場合は、受け入れができません。フレコンパックもしくはダンプ車やパッカー車などによるバラ状態でお持ち込みください。プレスした状態のペットボトルも、搬入可能です。
高値での買い取りをご希望の場合は、中身を捨てて、軽く洗って、キャップやラベルが付いていない状態でお持ち込みください。
ラベル・キャップは付いた状態でも受け入れ可能ですが、飲み残しや異物(缶・ビン・ゴミなど)がある場合は、状況によっては、引き取れない場合、または、処理費をいただくことになる場合もあります。お気をつけください。 -
缶・ビン・ペットボトルが混ざっていても受け入れ可能でしょうか?
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混ざっている状態では受け入れはできません。お手数ですが、缶・ビン・ペットボトルは分けて、お持ち込みをお願いします。
・缶:アルミとスチールが混ざっていても構いません。
・ビン:色が混ざっていても構いません。
・ペットボトル:ラベル・キャップなどが付いていても構いません。 -
個人で集めた空き缶を買い取ってもらえますか。
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いいえ。個人で集めたものや家庭ゴミはお引き取りできません。自治体のゴミ収集ルールに従ってお出しください。
なお、個人の方が、ゴミを収集することは違法です。お気をつけください。 -
紙クズ・廃プラ・木くずなど選別できない混合廃棄物は、受け入れてもらえますか?
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弊社では、紙クズ・廃プラ・木くずなどは「RPF」という固形燃料に加工しています。RPFは、混合廃棄物からも加工できます。
ただし、金属・ガラス陶磁器・塩素分を含むプラスチック・有機物(生ごみ)などが入っていると、加工できないため、受け入れもできません。お気をつけください。 -
シールが付着したビニールは、受け入れてもらえますか?
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塩素分が含まれていないビニールであれば、受け入れ可能です。
弊社では、受け入れた後、「RPF」という固形燃料に加工しています。 -
きれいなプラスチック容器は買い取ってもらえますか?
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廃プラスチック類の買い取りは行っておらず、お持ち込みの場合は、処分費をいただいています。
弊社では、受け入れたプラスチック容器を固形燃料「RPF」に加工しています。
塩化ビニルなどの塩素成分を含まないものだけを選別してお持ち込みください。 -
パレットは、受け入れてもらえますか?
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プラスチックパレットのみ、受け入れています。弊社では、受け入れたプラスチックパレットを固形燃料「RPF」に加工しています。
木製のパレットは受け入れていません。 -
CDやDVDは、受け入れてもらえますか?
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はい。CDやDVDは、CD・DVDのみでもパッケージに入った状態でも、受け入れています。
弊社では、受け入れたCD・DVDやパッケージを固形燃料「RPF」に加工しています。
加工の都合上、パッケージについては、塩化ビニルなどの塩素成分や金属が使われていないものだけを選別してお持ち込みください。 -
雨ざらしの廃プラスチックやビニールは、受け入れてもらえますか
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塩素成分が含まれない廃プラスチックでも、著しく水分が含まれている場合は、受け入れをお断りすることがあります。
固形燃料「RPF」に加工する際に、成型が困難になるからです。お気をつけください。 -
ウレタンは、受け入れてもらえますか?
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発泡材として使われているウレタン(パッキンなどの緩衝材、物流用の魚や青果の箱など)は、固形燃料「RPF」の材料として受け入れ可能です。
断熱材として使われているウレタンには、材料に異物が混ざっていることがあるため、受け入れできません。お気をつけください。 -
混合廃棄物は処分可能でしょうか?
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いいえ。弊社では、分別された廃棄物をリサイクルしています。
固形燃料「RPF」の材料として受け入れ可能なものは、段ボール古紙、雑誌、新聞、廃プラスチック混合物(紙・プラ混合。ただし塩素成分は除く)、ペットボトル、缶、ビン、発泡スチロール(魚・青果箱、緩衝材)です。 -
電化製品は処分してもらえますか?
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いいえ。電化製品の受け入れ、処分は行っていません。
いわゆる家電4品目(テレビ・冷蔵庫・エアコン・洗濯機)の家庭用機器は、事業所で使用している場合であっても、家電リサイクル法の対象です。一方、業務用機器は、ご家庭で使用されている場合でもあっても、家電リサイクル法の対象外です。いずれも、専門業者へご相談ください。 -
工場見学は可能でしょうか?
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はい、ご案内可能です。おもてなしの準備をしますので、こちらのお問い合わせフォームより事前にお申し込みください。
収集されたものがどのように処理されて、リサイクルされていくのかが分かります。ゴミの行く末について考えていただくきっかけになればうれしいです。
地元の小学生の見学受け入れも行っています。お子さんの自由研究にもお勧めです。
請求・買い取り
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現在、月額契約にて収集をお願いしていますが、2週間休業することになりました。その場合の請求金額は、どうなりますか?
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日割り計算でのご請求となります。
ただし、収集を取りやめる日の1営業日前の正午までに、ご連絡をお願いしています。ご連絡がない場合は、廃棄物がなくても収集に伺うことになるため、ご契約どおりご請求することになります。お気をつけください。
収集をお休みする場合は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください。担当者よりご連絡を差し上げます。 -
請求書が届きました。1,000円未満で少額のため、2カ月分などをまとめて支払うことはできますか?
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可能です。こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください。担当者よりご連絡を差し上げます。
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請求書・お知らせなど、書類によって送付先を変えていただけますか?
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可能です。送付先変更の手続きをいたしますので、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください。担当者よりご連絡を差し上げます。
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請求書を紛失しました。再発行してもらえますか?
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はい。再発行の手続きをいたしますので、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください。担当者よりご連絡を差し上げます。
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締め日を、月末ではなく15日にしてもらえますか?
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原則は月末締めをお願いしていますが、ご相談いただければ対応させていただきます。こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください。担当者よりご連絡を差し上げます。
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段ボールやペットボトルを持ち込みました。支払いはどのようになっていますか?
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原則、月末締めで、翌月10日のお振り込みです。搬入実績の明細とご精算書をお送りいたします。
下記よりお気軽にご連絡ください。
ご質問やご相談も承ります。
通常2営業日以内にご返信を心がけております。
